どちらが必要か
どちらもDashboardのSettings → GitHub Integration(GitHub連携)から設定します。

Seyval Appをインストールする
プライベートリポジトリすべてと、push / pull request の webhook に必要です。- Settings → GitHub Integration でSeyval App をインストールをクリックします。
- リポジトリを所有するアカウント(または Organization)を選びます。
- installation の対象リポジトリを選びます。ここで選ばなかったリポジトリは、Appがアカウントに入っていてもSeyvalからは見えません。
GitHubアカウントを連携する
- Settings → GitHub Integration でConnect GitHub(GitHub連携をする)をクリックします。
- GitHubの認証ページで権限を確認し、Authorizeをクリックします。
プライベートリポジトリの登録で「リポジトリが見つかりません」と出る場合
GitHubは「存在しない」と「権限がなく見えない」をどちらも404で返すため、Seyval側では区別できません。URLが正しい場合、原因は次のどちらかです。- リポジトリを所有するアカウントにSeyval Appがインストールされていない
- installationの対象リポジトリにそのリポジトリが含まれていない

